ZF AWARD

2014年からスタートしたZFアワードは、SUPER GTに参戦する全チームを対象に、ZFの技術に直接触れる機会の多いメカニックの方々を応援する目的で、各レースにおいて最も顕著な活躍を見せたメカニックに授与します。
またシーズン終了時には年間最優秀賞として「Best Mechanics of the Year」を選出し、表彰しています。

選考の基準

  • シリーズにエントリーしていること
  • 決勝レースで、ピットスタートを含めスターティンググリッドに並ぶこと。
  • 予選及び決勝レースでのチームプレーを総合し選考します。
※状況により選考基準が変更になる場合があります。

ZF AWARD 2017

SUPER GT Rd.1

受賞チーム:LEXUS TEAM au TOM'S

  • クラス / ゼッケン: GT500 / #36
  • チーム監督:伊藤大輔
  • チーフメカニック:金三二
  • メカニック:米村ユウジ、松下厚志、荒原和貴、渡邊利彦、山本徳之、斎藤慶
  • 授賞理由:予選時に受けたマシンのダメージを深夜までかかって修復。レース中にも迅速なピットワークで送り出し、表彰台争いをサポート

ZF AWARD 2016

SUPER GT Rd.1

受賞チーム: VivaC team TSUCHIYA

  • クラス / ゼッケン: GT300 / #25
  • チーム代表: 土屋武士
  • チーフメカニック: キムキヨンモ
  • メカニック: 佐田佳宣、内田太郎、武藤良明、永山友和、宮島暢、佐野素弘、升田義和
  • 授賞理由: 3月の岡山合同テストにおいてクラッシュを喫したが、翌週の富士合同テスト2日目までにメカニックの頑張りで車両を修復。そして開幕戦では見事ポールポジションを獲得した。決勝レースは優勝を逃したが、6位で入賞を果たした。

SUPER GT Rd.2

受賞チーム: ARTA

  • クラス / ゼッケン: GT300 / 55 チーム
  • 代表者: 鈴木亜久里
  • チーフメカニック: 池田弘人
  • メカニック: 新木崇弘、平山敏毅、木村祥吾、桃坂健二、辻信明、高橋哲太、渡辺健也
  • 受賞理由: 今シーズンからハイブリッド車両からFIA GT3車両に変更し、仕様のまったく異なるマシンをデビュー2戦目にしてポールポジションを獲得できるまでのマシンに仕上げた。決勝では、そのマシンは速さと安定性を見せ、さらに迅速かつミスのないピット作業で2位表彰台を獲得。この功績をたたえ表彰。

SUPER GT Rd.4

受賞チーム:R&D SPORT

  • クラス / ゼッケン: GT300 / 61
  • 代表者: 本島伸次
  • チーフメカニック: 宍戸克幸
  • メカニック
    澤田稔、伊藤裕章、山崎稔、井上徳、小暮崇、大塚達也(エンジニア)
    黒川大樹、伊東宏晃、杉野芳彦、岡田祐嗣、佐藤雅巳、杉下彰崇(メカニック)
    菱山涼、石川潤人(研修生)
  • 受賞理由: 公式練習中、SPコーナーでコースアウトクラッシュを喫しながらもメカニックの懸命な作業により予選に出走。ドライバーもそれに応え予選3位を獲得した。予選後もチーム全員で夜中まで、決勝の朝も早くから作業をし、万全を尽くした。決勝の3位表彰台を導いた。

SUPER GT Rd.5

受賞チーム:TEAM IMPUL

  • クラス/ゼッケン GT500/12
  • チーム代表者 星野一義
  • チーフメカニック 天本秀史
  • メカニック
    島田次郎、高久浩一、柏木良仁、大杉晋一、五十嵐良夫、本田醇、近藤良一
    中村隆行、林勝也、伊佐和夫、山崎友弘、安木雄太、郡司尚子、荒川徹
    樋園和紀、今井修
  • 受賞理由
    第2戦富士では不運なトラブルで目前の優勝を逃すも、その後のテストまでにはメカニックの懸命な作業で修復。またSUGOでもアクシデントでリタイアするもマシンを富士までに直した。さらに公式練習でセッティングが決まらなかったが、予選Q1までにほぼ完璧なクルマに仕上げ、ピットワークも完璧で優勝を果たした。

SUPER GT Rd.6

受賞チーム:TEAM UPGARAGE with BANDOH

  • クラス/ゼッケン GT300/18
  • チーム代表者 石田誠
  • チーフメカニック 荻野悟
  • メカニック
    田邉宏昭、中澤隆人、河瀬和弘、宮原健次朗
    佐野友彦、輿倉亨、高城純一
  • 受賞理由
    SUGOのクラッシュ後もマザーシャーシベースのマシンということからパーツの調達に苦労しながらもコツコツとマシンを仕上げ初のポールポジションを獲得。決勝レースでは表彰台は逃すもノーミスで4位入賞を果たした。

SUPER GT Rd.7

受賞チーム:LEXUS TEAM WedsSport BANDOH

  • クラス/ゼッケン GT500/19
  • チーム代表者 坂東正敬
  • チーフメカニック 池谷浩司
  • メカニック
    田金田良光、佐野修平、菱木宏、加藤誠、簑島信介、眞山敦吏、三木洋輔
  • 受賞理由
    練習走行、公式予選、フリー走行と常にマシンをベストな状態に保ち決勝レースに挑んだ。決勝レースではタイヤ選択も的確で、ピットワークもミスのない対応でチーム初優勝へと導いた。

チーフメカニック池谷浩司さんのコメント

「ベストメカニック賞ということで大変嬉しいですが、ここまでのセットアップができたのはメカニックだけの力ではなく、完璧な設計をしてくれたエンジニアの方やそれを操縦してくれたドライバー、そして素晴らしいタイヤを供給してくれた横浜ゴムさんのおかげだと思っています。チーム全体で今まで積み重ねてきたことが、今回の結果につながったのだと思います。GT300クラスで参戦していた頃から、ほぼ同じメンバーで続けており、GT500クラスになってからなかなか結果が出せませんでしたが、いつものメンバーでのチームワークで乗り越えてきました。少し高齢化が進んでいますが(笑)、これからもみんなでやっていきたいとおもいます」

SUPER GT Rd.3

受賞チーム:KONDO Racing

  • クラス/ゼッケン GT500/24
  • チーム代表者 近藤真彦
  • チーフメカニック 大橋雅人
  • メカニック
    茅根誉司、藤原允輝、杉本孝 筒井裕之、浜野祐二
    吉田太一、米林慎一、坂内亮、高杉案希奈
  • 受賞理由
    予選時のマシン、ドライバー、チームの総合的なコンディションから、決勝レースの中盤にタイヤ無交換作戦を決断。その作戦を敢行するべくメカニックの体制を整え最後まで安定したレース運びを行った。また今季2勝はGT500クラス1位タイの記録である

SUPER GT Rd.8

受賞チーム:apr

  • クラス/ゼッケン GT300 / #31
  • チーム代表者 金曽 裕人
  • チーフメカニック 堅田 統
  • メカニック
    横溝 翼、佐藤 直人、鈴木 一秀
    阿部 真典、高梨 荒野、杉浦 正保
  • 受賞理由
    前日の第3戦に起きたマシントラブルもチームの厚木ファクトリーからパーツを取り寄せ、深夜までかけてマシンを修復。そして朝の予選では見事ポールポジションを獲得し、決勝でもトップ争いを繰り広げ、チャンピオン争いに加われるまでにマシンを復旧させた。

ZF Award for Best Mechanics of the Year

受賞チーム:VivaC team TSUCHIYA

  • クラス/ゼッケン GT300 / #25
  • チーム代表者 土屋武士
  • チーフメカニック キムキヨンモ
  • メカニック
    佐田佳宣、内田太郎、武藤良明、永山友和、宮島暢、佐野素弘、升田義和
  • 受賞理由
    前日の第3戦に起きたマシントラブルもチームの厚木ファクトリーからパーツを取り寄せ、深夜までかけてマシンを修復。そして朝の予選では見事ポールポジションを獲得し、決勝でもトップ争いを繰り広げ、チャンピオン争いに加われるまでにマシンを復旧させた。

ZF AWARD 2015

SUPER GT Rd.1

「ZF Award」2015年 第1回目受賞チーム発表いたします。

栄えあるSUPER GT 開幕戦、岡山ラウンドの受賞チームは、GT500クラス ゼッケン12 TEAM IMPULに決定いたしました。

■ 受賞理由
土曜日の公式練習でキャタライザーが割れ、マシン右側のパーツが燃えたにも関わらず、メカニックたちの懸命の修復作業で予選出走に間に合わせ、公式予選は8位を記録。
決勝レースでも迅速なピットワークでドライバーを助け上位入賞を果たしたため。

■ 受賞チーム TEAM IMPUL
クラス/ゼッケン GT500/12
チーフメカニック 天本 秀史

SUPER GT Rd.2

「ZF Award」2015年 第2回目受賞チーム発表いたします。

栄えあるSUPER GT第2戦 、富士ラウンドの受賞チームは、GT500クラス ゼッケン1 NISMOチームに決定いたしました。

■ 受賞理由

今季メンバーが変わって2戦目、走りはじめの公式練習からトップタイムをマークするなど、完璧なセッティング行った。さらに公式予選のQ1、Q2、そしてフリー走行すべてトップタイムを記録するマシンに仕上げた。
決勝レースでは、2度のピット作業もノーミスで完璧な仕事をしてチームを優勝に導いた。

■ 受賞チーム NISMO

クラス/ゼッケン GT500/1
チーフメカニック 西田貴陽

SUPER GT Rd.4

「ZF Award」2015年 第3回目受賞チーム発表いたします。

SUGOでのクラッシュ、車両火災があったにも関わらず2週間弱で車を作り直し、レースウィークに間に合わせ予選10位から8位で入賞した。メカニックの不眠不休の作業をたたえ今回受賞となりました。

受賞チーム SUBARU BRZ R&D SPORT
クラス/ゼッケン GT300/61
チーム代表 本島伸次
チーフメカニック 宍戸克幸
メカニック 岡田、佐藤、杉下、黒川、伊東、若狭

SUPER GT Rd.5

「ZF Award」2015年 第4回目受賞チーム発表いたします。

レースを通して目立ったミスもなく、完璧に近いピットワークでレースを展開した。またレース終盤には、優勝争いを繰り広げ今季2度目の表彰台を獲得することに貢献した。

受賞チーム BMW Sports Trophy Team Studie
クラス/ゼッケン GT300 / #7
チーム代表者 鈴木康昭
チーフエンジニア 高根裕一郎
テクニカルディレクター 山根健
チーフメカニック 長田圭司

メカニック
中村圭介、鄭永熏 、田奈池哲也、森健一、佐藤昌之、太田順史(エンジニア)

SUPER GT Rd.6

「ZF Award」2015年 第5回目受賞チーム発表いたします。

荒れたレースにもかかわらず迅速かつノーミスで送り出し優勝に導いた。

チャンピオン争いにも割り込みHONDAファンを喜ばせた。

受賞チーム TEAM KUNIMITSU
クラス/ゼッケン GT500 / #100
チーム代表者 小島一浩
チーフエンジニア 森田

メカニック
加藤、小林、手塚、阿部、高橋、李、金、佐古、池

SUPER GT Rd.7

「ZF Award」2015年 第6回目受賞チーム発表いたします。

決勝レースの朝までは順調にセットアップをすすめていたましたが、ウォームアップ時にクラッチトラブルにより出走できず。しかし決勝までにトラブルを修復し、決勝レースはピットスタート。
ほぼ最後尾から4位まで順位をあげる活躍を見せ、スタンドを沸かしました。
終盤のトラブルは残念でしたが、敢闘賞と言う意味を含めて今回の授賞となりました。

受賞チーム apr
クラス/ゼッケン GT300/31
チーム代表者 金曽裕人
チーフメカニック 樫田統

メカニック
青山敬明、阿部真典、鈴木一英、佐藤直人、杉浦正保

SUPER GT Rd.8

「ZF Award」2015年 第7回目受賞チーム発表いたします。

予選こそウェット路面とタイヤのマッチングに苦しみ12位にとどまったが、決勝用のセットアップをきっちりと決め、ドライバーをアシスト。
決勝ではディフェンディングチャンピオンらしく、ひとつのミスもない完璧な作業でした。特に#12 GT-Rより1周遅れてピットインしたものの、#12GT-Rより3秒も短い作業は見事でした。
その結果、順位を逆転させ2年連続のチャンピオン獲得への貢献等、素晴らしいチームワークであったことに対し表彰します。

受賞チーム NISMO
クラス/ゼッケン GT500/#1
チーム代表者 鈴木豊
チーフメカニック 西田貴陽
メカニック
高木和也、島本陽介、出口裕介、大八木元一、金井祐司
久下弘紀、藤田元彦、前田隆司、村上邦男

ZF Award for Best Mechanics of the Year

ZF Award for Best Mechanics of the Year

レースウィークに素晴らしいパフォーマンスをしたメカニックに送られる《ZF Award》 年間ベストメカニック賞の受賞チームは、GT 300クラス #61 SUBARU BRZ R&D SPORTに決定。

授賞理由
第4戦前、SUGOでのテスト中のアクシデントにより車両が炎上するも、その後不眠不休の作業を続け2週間弱で車を作り直しレースウィークに間に合わせました。
その功績と、加えて本戦ではミスのないピットワークで8位入賞という結果に大きく貢献したチームワークをたたえZF Award for Best Mechanics of the Yearに決定いたしました。

ZF AWARD 2014

SUPER GT Rd.1

SUPER GT Rd.1 ZF AWARD受賞チーム

レースウィークに素晴らしいパフォーマンスをしたメカニックに送られる《ZF Award》第1回目受賞チームは、#1 LEXUS TEAM ZENT CERUMOに決定。

受賞理由

予選日のフリー走行にて謎のオイル漏れをおこし、原因不明のまま不安を抱え予選を出走。
予選後に原因究明の為夜中まで作業しマシンを修復。見事決勝グリッドにマシンを並べることが実現したため。

SUPER GT Rd.2

SUPER GT Rd.2 ZF AWARD 受賞チーム

レースウィークに素晴らしいパフォーマンスをしたメカニックに送られる ZF Award 第2回受賞メカニックは、#19 LEXUS TEAM WedsSport BANDOHに決定。

受賞理由

初日は給油系トラブルにより夜中2時まで作業を行い、予選終了後の夜もトラブルシューティングのために夜中1時まで修復作業。さらに決勝日のフリー走行後には駆動系のトラブルが発生したが、これを修復。決勝はマシンをスターティンググリッドにつけることを実現させた。

SUPER GT Rd.3

SUPER GT Rd.3 ZF AWARD 受賞チーム

レースウィークに素晴らしいパフォーマンスをしたメカニックに送られる《ZF Award》第3回受賞チームは、GT 300クラス#55 AUTOBACS RACING TEAM AGURIに決定。

受賞理由
予選2位からスタートし、ポジションキープのままレース中盤にピットイン。ドライバー交代や給油、タイヤ交換等を最高のチームワークで行い、メカニックがマシンをコースに送り出した結果、順位は1位に逆転。終盤にはSCが出る波乱のレース展開となったが、見事優勝を勝ち取った。

SUPER GT Rd.4

SUPER GT Rd.4 ZF AWARD 受賞チーム

レースウィークに素晴らしいパフォーマンスをしたメカニックに送られる《ZF Award》第4回受賞チームは、GT 300クラス#65 LEON RACINGに決定。

受賞理由

レースウィークを通しノートラブル。決勝では天気に他車が翻弄される中、スリックタイヤでコースに留まり1回のタイヤ交換のみで予選ポジション18番手から2位でフィニッシュした。

SUPER GT Rd.5

SUPER GT Rd.5 ZF AWARD 受賞チーム

レースウィークに素晴らしいパフォーマンスをしたメカニックに送られる《ZF Award》第5回受賞チームは、GT500クラス#18 ウイダー モデューロ 童夢 レーシングに決定。

受賞理由

予選6番手からスタートし、メカニックとドライバーの見事な総合力で優勝。悪天候の中タイヤ選択、ドライバー交代のタイミング、そして何よりも素晴らしいピットワーク等すべてにおいてパーフェクトなレース運びだった。

SUPER GT Rd.6

SUPER GT Rd.6受賞チーム

レースウィークに素晴らしいパフォーマンスをしたメカニックに送られる《ZF Award》 第6回目の受賞チームはGT 500クラス#24 KONDO RACINGに決定。

受賞理由

1000kmレースの長丁場では、ピットイン中のメカニックの高い技術力が要求される。KONDO RACINGは今大会最多のピットイン回数やタイヤ交換を行ったにも関わらずポイント圏内でゴール。メカニック達のチームワークと優れた技術力に対して評価した。

SUPER GT Rd.7

SUPER GT Rd.7 ZF AWARD受賞チーム

レースウィークに素晴らしいパフォーマンスをしたメカニックに送られる《ZF Award》 第7回目の受賞チームはGT 500クラス#12 チームIMPULに決定。

受賞理由

今回のSUPER GTタイラウンドでは、チームIMPULのカルソニックIMPUL GT-Rは予選Q1でトラブルが発生してしまいQ2への進出はならず、10位からのスタートとなった。決勝レースではスタートドライバーの安田がアクシデントにより最後尾に落ちながらも、着実にポジションを上げ、バトンを受けたオリベイラが荒れた展開のレースの中で善戦、最終的には3位表彰台を獲得。星野監督を中心としたチーム全体でトラブルやアクシデントを克服し、好結果を得たことに対し、評価した。

SUPER GT Rd.8

SUPER GT Rd.8 ZF AWARD 受賞チーム

レースウィークに素晴らしいパフォーマンスをしたメカニックに送られる《ZF Award》 第8回目の受賞チームはGT 500クラス#6 LEXUS TEAM LeMans ENEOSに決定。

受賞理由

土曜日は駆動系トラブル、日曜日はセンサーのトラブルで決勝日の大事なウォームアップ走行で走れなかったが、なんとか無事にグリッドにマシンを並べ決勝をスタートした。

ZF Award for Best Mechanics of the Year

ZF Award for Best Mechanics of the Year

レースウィークに素晴らしいパフォーマンスをしたメカニックに送られる《ZF Award》 年間ベストメカニック賞の受賞チームはGT 500クラスGT300クラス#4 GOODSMILE RACING & TeamUKYOに決定。

受賞理由

レースはメカニック、エンジニア、マネージャーそしてドライバーがチーム一丸となってシリーズを戦っていく、そんな中連勝が難しいと言われているスーパーGTで開幕2連勝、年間を通して様々なトラブルがあったがシーズンを通してコンスタントにポイントを獲得し見事ドライバーをチャンピオンに導いた。


ZFは今後も様々な場面で活躍するメカニックを応援していきます。

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